養成課程

大学院生の日常生活

みんなが先生

今週は久々にヒヤヒヤする体験ができました。社会人になった頃はエンジニアとして働いていたのですが、取っ掛かりが掴めずに苦労したことを思い出しました。マニュアルやテキストを見てみても、理解できずに困ったものでした。納期は迫ってくるし、調べてみて...
大学院生の日常生活

コンサルに答えはない

複数の演習を踏まえて思うところがありました。実務家のコンサルの方の考えを聞いていて、それぞれのスタイルがあり、支援の方法も色々あるのだなと気づかされたということです。
大学院生の日常生活

養成課程の諸先輩方が大集合?

1期上の先輩から養成課程のOBと現役生の集まりがあるとの紹介がありました。どのような方々に会えるのかって考えると、今から楽しみです。なんでも色々な学校の方が集まるそうで、とても楽しそうです。
大学院生の日常生活

演習も休憩も

世の中はゴールデンウィークとやらに突入したそうで、学校に通う道も普段よりも空いていました。会社で風邪が流行っているので、うつされないように気を付けていたのですが、どうも風邪に感染しているようです。暖かくして早く寝ようと思います。
大学院生の日常生活

ケース、ディスカッション、一休み

大学院の演習で楽しいのはディスカッションです。年齢、性別、ビジネス経験、業種・業界、等が全て異なっているメンバーが多面的な視点から意見を出し合うため、毎回楽しんでいます。
大学院生の日常生活

大学院のノート

以前blogに書こうと思って、途中まで書いたつもりだったのですが気のせいだったみたいです。今日は私の大学院でのノートをどうしているのかについて書こうと思います。
大学院生の日常生活

やはり学生生活と社会人生活の両立は大変

学生になるまでは、社会人生活だけだったので仕事が立て込んでいれば、残業したりすることで帳尻を合わせていました。春から学生生活が加わったので、仕事が立て込んでいても残業ばかりしている訳にもいきません。
大学院生の日常生活

先輩方のやさしさに触れる

初の終日演習の一日が終わりました。やはり想像していたことと、実際に体験するのとでは違いがあるのだと気づかされました。
大学院生の日常生活

多様な人材が集っている意味

「企業は人なり」ということで、松下幸之助さんが「企業は人をつくっている」という旨のことをおっしゃっていたと聞いたことがあります。私も企業という組織は複数人いるから成り立っていると思うので、大変興味のある分野の一つです。
大学院生の日常生活

入学式に参加しました

思ってた以上に多くの新入生に囲まれてかなり戸惑いました。事前に噂で聞いていた通り、入学式にはご両親同伴の方が多いことにも驚きました。当然のことながら受付でも、誘導でも、父母席の方にばかり案内されます。
大学院生の日常生活

同級生の素晴らしさに感動

同級生は20代後半から60代近くの方まで幅広い方が在籍している。業種も職種も経験も異なる方々の多様な意見を伺うことができることや議論できることが何よりうれしいです。
大学院生の日常生活

予備研修からはじまりました

期待と不安な気持ちを持ったまま会場に到着しました。教室では受験時にいらっしゃった方もいて安心感を感じました。
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