旧 大学院生活

大学院生の日常生活

コンサルティング能力

ひょんなことから読むことになったので、書棚から取り出してみました。随分前に購入していたのですが、そのまま書棚に並んでいたようです。今の読み方をしていれば読んだか、読んでないかは簡単にわかるようになっているのですが、記憶にもないので初めて読ん...
大学院生の日常生活

やはり学生生活と社会人生活の両立は大変

学生になるまでは、社会人生活だけだったので仕事が立て込んでいれば、残業したりすることで帳尻を合わせていました。春から学生生活が加わったので、仕事が立て込んでいても残業ばかりしている訳にもいきません。
大学院生の日常生活

マーケターとして注目した記事

先週の日経新聞に「広告費、ネット初の首位」という記事がでていました。出典:日本経済新聞、2017年4月7日(金)、13面
大学院生の日常生活

先輩方のやさしさに触れる

初の終日演習の一日が終わりました。やはり想像していたことと、実際に体験するのとでは違いがあるのだと気づかされました。
大学院生の日常生活

ITC資格更新が完了

資格更新条件が、3年で30ポイントの獲得から、1年で10ポイントの獲得に変わったため、お布施の頻度があがりました。以前と違い、毎年更新手続きが必要になっています。
大学院生の日常生活

多様な人材が集っている意味

「企業は人なり」ということで、松下幸之助さんが「企業は人をつくっている」という旨のことをおっしゃっていたと聞いたことがあります。私も企業という組織は複数人いるから成り立っていると思うので、大変興味のある分野の一つです。
大学院生の日常生活

入学式に参加しました

思ってた以上に多くの新入生に囲まれてかなり戸惑いました。事前に噂で聞いていた通り、入学式にはご両親同伴の方が多いことにも驚きました。当然のことながら受付でも、誘導でも、父母席の方にばかり案内されます。
大学院生の日常生活

同級生の素晴らしさに感動

同級生は20代後半から60代近くの方まで幅広い方が在籍している。業種も職種も経験も異なる方々の多様な意見を伺うことができることや議論できることが何よりうれしいです。
大学院生の日常生活

特集「人材育成」

「DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー」2017年4月号は「人材育成」という特集でした。今回私が面白く感じたのは、「会社改造」三枝 匡さん等の記事でした。
大学院生の日常生活

予備研修からはじまりました

期待と不安な気持ちを持ったまま会場に到着しました。教室では受験時にいらっしゃった方もいて安心感を感じました。
1次試験

1次、2次試験に持って行ったもの

写真貼り付け済みの受験票と文房具さえあれば受験に支障はないのですが、私は下記も持ち込みました。
1次試験

1次、2次試験で口にした飲食物

今日は私が試験当日に口にしたものを紹介したいと思います。私は、(1)疲れないこと、(2)好きな味であること、(3)お腹一杯にならないことを考えて選びました。もちろん試験前日までにすべて揃えておきました。
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