養成課程

大学院生の日常生活

ヒアリングやアンケートの準備

平日の朝から大学院に通ったのはいつ以来でしょうか?学内を歩きながら、若さあふれる大学生に囲まれ、教室に向かいました。
大学院生の日常生活

調査と仮説立案の深掘り

朝家を出るタイミングで既に気温は30℃を越えており、駅までの足取りも重くなりがちです。そんな中行われる実習は暑さとも戦わなくてはならないようです。熱中症対策を十分にとって備えたいと思います。
大学院生の日常生活

最後の演習?

要請過程の2年次も三分の一程が過ぎ、いよいよ実習と修士論文に集中する時期がやってきました。今回が演習の最後になるとクラスメイトが教えてくれ、改めて気を引き締めなければと感じました。
大学院生の日常生活

いよいよ2年次の実習本番

前日に引き続き診断実習を行いました。前日はイントロがメインだったので、当日はスケジュール、役割分担、事前調査、等を行いました。
大学院生の日常生活

灼熱の週末

天気予報によるとこの夏一番の猛暑が到来するそうで、話を聞くだけで汗が吹き出してきそうです。さて、今回の大学院は要件定義のチェックポイントに関連した演習と、2年生になってはじめての実習が始まりました。
大学院生の日常生活

討議とプレゼンの1日

今回の大学院は、情報セキュリティ監査に関する少々専門的な内容の演習、修士論文に関する進捗報告と教授からのアドバイスを受け、最後に企業再生に関する金融と再生企業に関わる演習、と盛り沢山で行われました。
大学院生の日常生活

セキュリティと企業再生

情報セキュリティ関係の法律をセレクトして、各自発表することを行いました。人により様々な観点でセレクトしており、着目ポイントや発表内容を楽しみました。
大学院生の日常生活

企業再生のリアル

今回の大学院では、情報セキュリティ関係の演習と企業再生に関する助言の演習の二本立てで行われました。
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POP体験

午前中は診断レポートというか、経営革新計画を作成しました。診断士としてはじめに経験する機会が多いお仕事だと考えます。今回は演習で体験しました。
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社長ヒアリング

今回は修士論文の進捗報告と講師からのアドバイスをいただく内容から始まり、午後は効果的な助言を行っていくための社長ヒアリング体験が行われました。
大学院生の日常生活

養成課程ならではの演習

中小企業診断士のよくある仕事のひとつに「窓口相談」という業務があります。公的機関やその他機関のブースで、相談者の相談に応じるという業務になります。事前予約を行った後にお越しになる方もいれば、突然お越しになる方もいるのだと思います。そんな場面...
大学院生の日常生活

助言について考えた

今回の大学院では、2つの助言科目の演習が行われました。ケースに対して、実践的な助言をどのように行うかを体験できました。
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