出来事

大学院生の日常生活

IPAが「IT人材白書2018」を発表

この時期はセミナーの開催が続いたり、白書の公表が相次ぎますね。まだまだ日本は年度制の国ということなのだと感じます。
大学院生の日常生活

芸術の春、学割の春

G.W前後で相次いで芸術分野の体験をすることがありました。普段と違う感覚が得られるので、これからも色々と体験してみたいです。
大学院生の日常生活

リハビリ

数日前のスポーツクラブに行った苦しみが続く中、会社に向かいました。
大学院生の日常生活

久しぶりのスポーツクラブ

私の周囲でもダイエットが流行っているのですが、パートナーがスポーツクラブに行くというのでついていってきました。都内に転勤してきてからは、一度もスポーツクラブに行っていないので随分久しぶりの運動になりました。
旅行

G.W前半は学割を使う

土曜日は大学院で学び、その後は懇親会に参加することで始まったG.W、翌日は朝から移動して旅先で楽しむ予定がのんびり昼から移動することにしました。
中小企業診断士

プレゼンも無事終了

よい仲間に恵まれたので、スムーズに診断して、報告書にまとめることができました。共通の目標に向かい活動するというのは、チームのシナジーが働き、よい結果を得られると実感できました。素晴らしいメンバーに感謝の気持ちでいっぱいです。
大学院生の日常生活

究極の問題解決力が身につく瞬発思考

2年次のカリキュラム紹介の際に講師が最近お勧めの本と言っていたので読んでみました。1時間程で読み終わる本でした。
大学院生の日常生活

うららかな春を感じるお花見

大学院のクラスメイトとお花見に出かけました。暖かく、いや暑い程の気候でした。お天気も良く、気持ちよくお散歩できました。
大学院生の日常生活

夜桜見物は乙なもの

最近まで真冬な感じがしていましたが、昼間は暑い位の日にも遭遇するようになりました。今回は二種類の演習を楽しみました。
大学院生の日常生活

真剣な想い

ピリピリとした空気を感じながら、真剣な想いに触れました。長い時間をかけ培ってきたモノがあるからこそ、よそ者には触れてほしくない部分が誰にでもあるのだと思います。今回はその気持ちは理解しつつも、よそモノとして触れてほしくない部分に触れてきまし...
大学院生の日常生活

歩き疲れて気疲れして

某所で開催された展示会に見学に行きました。大学院生なので教育・研究関係者というジャンルでお邪魔しました。出展者の方達はビジネスにならない対象ということで、比較的自由に見学させてくださいます。こういう時、学割的なメリットを感じます。
大学院生の日常生活

帯の付いたお札

とある用途のために銀行で帯がついたお札を入手しました。てっきり新札で供給されるのかと思いきや、使用済みのお札で提供されました。帯で縛ってあるのでふくらみは感じませんが、新札の帯付とは違いがあるように感じました。
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