養成課程

大学院生の日常生活

2年次の案内が届きました

現在1年次の最後のカリキュラムの演習が続いていますが、2年次の予備研修?の案内が届いていました。ようやく2年次と感じるところもありますが、あっという間の1年次が終了という方が正確な気がします。
大学院生の日常生活

ふわふわ考える

本業と近い世界の内容なので、演習の内容を聴きながら、自らのビジネスの話を考えてしまいます。そんな空想が許されるのも大学院に通っているからだと感じます。
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充実した週末

定期的に大学院に通うペースは、私に生活のハリを与えてくれるもののようです。プロジェクトマネジメントの知識体系を知っていると、頭の中に自然と知識体系に照らし合わせた地図ができあがってきます。やはり、計画的に予定が組まれているということはペース...
大学院生の日常生活

1年次最後のカリキュラムがはじまった

年末から先週まで製造業実習だったので、実習先で過ごすことも多かったです。久しぶりに大学院で朝から夕方まで演習に参加しました。いつのまにか椅子に座り続けることに慣れなくなっていました。リハビリが必要なようです。
大学院生の日常生活

練りこむ時間

コンサルタントが最も多く過ごす時間が、考え、思い悩む時間だと思います。何を考え、思い悩むのかは人により違いがあるように感じますが、多くのコンサルタントはクライアントにとって「最良」なことは何なのかを考え、思い悩んでいるのだと感じます。
大学院生の日常生活

何を言うかではなく、誰が言うか

あまり良い意味で使われないこの言葉、正にその事例に遭遇しました。本業で同様の場面に出会うときは、Yesマンが上位層の言葉を受けて、思考停止した状態で時間を過ごすようなシーンで出会います。
大学院生の日常生活

執筆に邁進中

中小企業診断士の良く聞く業務に「診る、書く、話す」があります。現在、製造業実習でその体験をしています。
大学院生の日常生活

本番に向けもうひと踏ん張り

製造業実習は実習先企業が製造業ということもあり、平日に行われることが多くなっています。本日は実習先から移動する際に、平日なんだと気が付き、なんだか驚きがありました。日程調整もビジネスパーソンの能力の一つだと考えますが、上手く時間を使っていき...
大学院生の日常生活

信頼残高は一瞬にして失われる

信頼関係というものは、一つずつ互いに少しずつ積み重ねあって蓄積されていくものだと考えています。よって、信頼関係ができあがるということは、信頼残高という通帳に信頼が蓄積された結果、成り立っているといえると思います。
大学院生の日常生活

実地調査が完了

実習先企業にお邪魔して実地調査することが終わりました。実習先企業の方々は、日常の業務もありながら、我々の実習のために様々な協力をしてくださいました。感謝の気持ちでいっぱいです。この恩は実習先企業の今後に役立つ提案をすることで、少し返せたらと...
大学院生の日常生活

真冬の実習

実習先に向かう際、月曜日の雪、火曜日の晴れ、水曜日の晴れというお天気となっています。なんとなく月曜日の雪の日よりも、水曜日の方が寒く感じました。まだまだ冬が続くようなので、春が待ち遠しくなります。
大学院生の日常生活

思ったよりも大雪の中の実習

朝出かけるときにはぽつぽつとした雨の状態でしたが、時間が経つにつれて雪に変わり、気がついたら地面に雪が積もっていました。私の出身地ではほとんど雪の体験がないので、少しわくわくしてしまうのですが、公共交通機関が軒並み不便になる体験には少々閉口...
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