製造業診断

大学院生の日常生活

練りこむ時間

コンサルタントが最も多く過ごす時間が、考え、思い悩む時間だと思います。何を考え、思い悩むのかは人により違いがあるように感じますが、多くのコンサルタントはクライアントにとって「最良」なことは何なのかを考え、思い悩んでいるのだと感じます。
大学院生の日常生活

何を言うかではなく、誰が言うか

あまり良い意味で使われないこの言葉、正にその事例に遭遇しました。本業で同様の場面に出会うときは、Yesマンが上位層の言葉を受けて、思考停止した状態で時間を過ごすようなシーンで出会います。
大学院生の日常生活

本番に向けもうひと踏ん張り

製造業実習は実習先企業が製造業ということもあり、平日に行われることが多くなっています。本日は実習先から移動する際に、平日なんだと気が付き、なんだか驚きがありました。日程調整もビジネスパーソンの能力の一つだと考えますが、上手く時間を使っていき...
大学院生の日常生活

信頼残高は一瞬にして失われる

信頼関係というものは、一つずつ互いに少しずつ積み重ねあって蓄積されていくものだと考えています。よって、信頼関係ができあがるということは、信頼残高という通帳に信頼が蓄積された結果、成り立っているといえると思います。
大学院生の日常生活

実地調査が完了

実習先企業にお邪魔して実地調査することが終わりました。実習先企業の方々は、日常の業務もありながら、我々の実習のために様々な協力をしてくださいました。感謝の気持ちでいっぱいです。この恩は実習先企業の今後に役立つ提案をすることで、少し返せたらと...
大学院生の日常生活

真冬の実習

実習先に向かう際、月曜日の雪、火曜日の晴れ、水曜日の晴れというお天気となっています。なんとなく月曜日の雪の日よりも、水曜日の方が寒く感じました。まだまだ冬が続くようなので、春が待ち遠しくなります。
大学院生の日常生活

思ったよりも大雪の中の実習

朝出かけるときにはぽつぽつとした雨の状態でしたが、時間が経つにつれて雪に変わり、気がついたら地面に雪が積もっていました。私の出身地ではほとんど雪の体験がないので、少しわくわくしてしまうのですが、公共交通機関が軒並み不便になる体験には少々閉口...
大学院生の日常生活

久しぶりに大学院へ

前回、実習先でヒアリングした結果を踏まえ、大学院でメンバーと議論を重ねました。当初立てていた仮説とあっていた部分、異なっていた部分がありましたので、新たな仮説に変更したりしました。
大学院生の日常生活

いよいよ本番に突入

いつもよりも早い時間に家を出て、いつもとは違う方向に出かけました。関東の方々は通勤に慣れているのでしょうが、地方出身の私には痛勤としか感じられません。
中小企業診断士

実習の準備で過ごす一日

お正月気分を抜け出せない気もする時期ですが、朝から大学院に行き実習の準備を行いました。指導教官やサポートしてくださる方も参加していますが、基本的にはチームのメンバーだけで準備を進めます。
大学院生の日常生活

新たな実習の始まり

久しぶりに大学院に通学し、教室に向かいましたが無人の教室で焦りました。別フロアに集合だったようです。巨大なキャンパスの学校じゃなくてよかったです。
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