執筆の仕事が重なってしまいました

某誌に掲載していただくための論文執筆、某社のウェブサイトに掲載していただく予定のコラム執筆、某団体のウェブサイトに掲載していただく予定のインタビュー記事執筆など、執筆案件が重なっております。

どれもご案内いただいたことから始まった案件なので、しっかりと対応していきたいと考えています。

まずは、納期が近いものから執筆を進めようとしています。ただし、私一人で作成できないものに関しては、先方の予定を押さえる必要があるので日程調整を第一に進めています。それと並行して一人で作成できるものの対応を進めています。

論文に関しては、構成案を書きだしたので、必要な資料などの収集を始めました。こちらは査読が発生するので、一旦提出した後で修正が発生することを見込んでいます。

コラムに関しては、想定読者像が決まっているので対象者にあわせたコンテンツを作成したいと考えています。こちらは、特に資料収集は発生しないと想定しているので、いったん書き出したいと考えています。コラム間の連続性に気をつけたいと考えています。

インタビュー記事に関しては、先方のご都合があるので日程調整のお願いをしています。実際の執筆は、日程調整後にインタビューを行い、記事にまとめます。日程調整の合間で、インタビュー内容をもう少し詰めたいと考えています。

話は変わりますが、月末月初にあたっているので、所属企業へ提出する書類などの作成や送付がありました。その中で、経費精算があり特急券などの領収書(原本)を送付する必要がありました。社内だとタイムスタンプ付きでスキャニングすれば、電子的に帳票を保存できそうですが、社外だと結局原本を送付するのですね。
総務系のお仕事をされているかたの出社率が高い理由がわかった気がしました。

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投稿者: admin

地方に生まれ、地方で育ち、地方でITエンジニアやプロマネとして働いていた田舎者です。数年前に首都圏に転勤しマーケターとして働いていました。現在は経営コンサルタントとして活動しています。 詳細な自己紹介はこちらへ。

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